大学院(修士課程)案内
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放送大学大学院修士課程の魅力修士全科生修士選科生修士科目生プログラム紹介Q&A 評価される4つの理由学長メッセージ沿革博士後期課程入学者受入方針オンライン授業第 年次1第 年次2第 年次1第 年次2入  学入学時オリエンテーション教員から学生へ「研究レポートⅠ」の課題・仕様の提示「研究レポートⅠ」の提出「研究レポートⅠ」の指導研究指導担当教員の判断により「研究レポート報告会等」(対面またはメディアを利用)の実施教員から学生へ「研究レポートⅡ」の課題・仕様の提示「研究レポートⅡ」の提出「研究レポートⅡ」の指導4月1日4月中旬5月頃8月中旬9月下旬10月頃10月頃2月中旬3月下旬1学期研究指導担当教員の判断により、適宜、対面(多い場合は月1回程度)またはメディアを利用した個別あるいはゼミ形式による指導を実施します。1学期2学期研究指導担当教員の判断により「研究レポート報告会等」(対面またはメディアを利用)の実施「修士論文中間報告(研究レポートⅢ)」の提出「修士論文中間報告(研究レポートⅢ)」の指導研究指導担当教員の判断により「研究レポート報告会等」(対面またはメディアを利用)の実施「修士論文」の提出「口頭試問」の実施「研究指導」の単位(8単位)認定4月頃8月中旬9月下旬10月頃12月中旬1月頃2月中旬研究指導担当教員の判断により、適宜、対面(多い場合は月1回程度)またはメディアを利用した個別あるいはゼミ形式による指導を実施します。2学期修士論文の作成のためのサポート指導教員研究指導修士論文 本学大学院修士課程を修了するには、修士論文の作成が必須要件です。論文の完成までには2年間にわたり研究指導が行われます。修士論文は第2年次の2学期に提出します。第2年次後半は論文の作成が中心になるため、修了に必要な放送授業科目の単位は、第2年次1学期までに修得するよう努めてください。なお、研究指導を受けるための旅費等は各人の負担となります(交通機関によっては学割の利用も可能です)。■研究指導担当教員 修士全科生は、「研究指導担当教員」から、研究指導(修士論文を作成するための指導)を受けることになります。「研究指導担当教員」は、出願時の研究計画書等により、研究指導を実施する上で本学が最適と判断した専任教員又は客員教員を充てることとしています。研究指導スケジュール (年度により多少異なります。)生活健康科学、人間発達科学、社会経営科学、人文学、情報学、自然環境科学プログラムの場合1学期2学期4月1日入  学入学時オリエンテーション、臨床心理基礎実習(1)臨床心理査定演習(1)第1回合同研究指導、臨床心理基礎実習(2)臨床心理査定演習(2)第2回合同研究指導、臨床心理基礎実習(3)研究指導担当教員の判断により、月1回程度、原則として個別あるいはゼミ形式による対面指導を実施します。状況に応じて、メディアによる補完的指導もあります。1学期2学期8月下旬12月中旬1月上旬2月中旬第3回合同研究指導及び「修士論文中間報告会」、臨床心理実習・本部面接授業「修士論文」の提出口頭試問(発表会形式)「研究指導」の単位(8単位)認定研究指導担当教員の判断により、月1回程度、原則として個別あるいはゼミ形式による対面指導を実施します。状況に応じて、メディアによる補完的指導もあります。臨床心理学プログラム所属の修士全科生については、面接授業(実習及び演習)があり、実践的な力を身につけられるようカリキュラムが組んであります。……詳細は17~20,23~32ページへ研究指導及び面接授業スケジュール (年度により多少異なります。)臨床心理学プログラムの場合……詳細は21~22ページへ臨床心理実習(1~2学期90時間)…詳細は22ページへ5月中旬8月上旬2月上旬例えば…10Check Point

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