大学院(博士後期課程)案内
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学修・指導上の特色学位取得までのプロセス履修カリキュラムプログラム紹介チームによる研究指導体制学長メッセージ沿革人材養成と入学者受入方針博士後期課程の教育目的Q&A 特定研究基盤研究20●Q&AWeb会議システムによる研究指導本部キャンパス及び各学習センターに「Web会議システム」を利用できる環境を用意しているほか、自宅のパソコンでWeb会議システムを利用して指導を受けることができます。全国の学習センターや自宅でWeb会議システムを利用することで、遠隔地に居住していても、間接対面による研究指導を受けることが可能です。QAQAQA研究指導の担当教員を選ぶことはできますか?担当教員を自ら選ぶことはできません。主研究指導教員は、願書の研究テーマや研究計画等をもとに、入学試験面接試問等により領域適合性等を確認し、合格者に対して本学が最適と判断した専任教員を充てることとしています。副研究指導教員については、入学後のオリエンテーションでの主研究指導教員との面談後、本学が最適と判断した専任教員を充てることとしています。博士全科生として学位を取得する年限はありますか?修業年限は3年、在学年限は8年です。3年以上在学し、所属するプログラムの基盤研究科目4単位(特論科目2単位、研究法科目2単位の合計4単位)、所属するプログラム以外のプログラムの基盤研究科目2単位(研究法科目2単位)、特定研究科目12単位を修得し、かつ、博士論文の審査及び口頭試問に合格すると、博士(学術)の学位が授与されます。博士全科生修了までにどれくらい費用がかかりますか?自宅本部キャンパス・学習センターインターネット学費の種類出願時検定料入学料※授業料(基盤研究科目)※研究指導料(特定研究科目)※合計金額30,000円48,000円44,000円(1単位当たり)352,000円(1年間当たり)3年間で修了する場合に必要な最低限の学費30,000円48,000円264,000円(6単位)1,056,000円(3年間)1,398,000円博士全科生修了までにどれくらい費用がかかりますか?3年間で修了する場合に必要な最低限の学費は、次のとおりです。(平成28年度実績)※入学料、授業料、研究指導料は次年度以降改定する可能性があります。詳細はホームページ等で随時、お知らせします。

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