大学院(博士後期課程)案内
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学修・指導上の特色学位取得までのプロセス履修カリキュラムプログラム紹介チームによる研究指導体制学長メッセージ沿革人材養成と入学者受入方針博士後期課程の教育目的Q&A 特定研究基盤研究 多様なメディア・Web会議システム・電子メール 等教材アーカイブス→ 過去30年間分を含めた、  大学院・学部科目すべての  教材にアクセスが可能本部キャンパス及び学習センター等・集中対面指導・図書館利用(文献検索・資料収集)・学習センター所長による学修支援学生間接対面による指導豊富な“知”の蓄積利用04学修・指導上の特色●❶多様なメディア 対面指導やゼミなどに加え、Web 会議システム、電子メール等のメディアを組み合わせたマルチメディアによる研究指導 を行います。❷学習センター(各都道府県計50ヵ所)・サテライトスペース(計7ヵ所) 学修拠点として、放送授業教材の提供、図書館における文献検索や資料収集、Web会議システムの地域端末など、空間的・ 物的な機能を備えています。また、学習センター所長(地域の国立大学の学長、副学長や部局長等を歴任した人材)を中 心とした人的ネットワーク機能を備えています。❸教材アーカイブス 現在開講している科目(約340科目)、及び過去に開講していた科目(約1,800科目)の放送教材・印刷教材を研究テーマ に応じて利用できます。時間・空間のバリアを克服して博士の学位取得を目指す 大学院文化科学研究科博士後期課程では、これまでの修士課程における通信制大学院の指導経験を最大限に生かし、本部キャンパスでの集中対面指導、情報通信技術を有効に用いた双方向研究指導、本部キャンパス及び全国に展開する学習センター等を利用した履修指導、豊富な“知”の蓄積としての教材アーカイブスの利用といった多様な教育機能を用いて、特色ある研究指導を行います。

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