大学院(修士選科生、修士科目生)学生募集要項
17/32

2出願にあたって3第1回出願からの流れ4第2回出願からの流れ5出願方法7募集内容6顔写真登録について8各種制度の  利用について9科目登録申請についての注意事項1概要11案内図10出願票記入時の参照のための表講座修了条件対象学生種条件修士選科生受講期間中に、受講講座の科目群より4科目(本学大学院修士課程において既に単位を修得済みの科目は対象外)以上選択し、4科目以上の単位を修得。※受講期間中に4科目以上を修得できず、2018年度第1学期の再試験の結果、4科目以上の単位を修得した方も、修了とします。(再試験を受ける為には、2018年度第1学期に放送大学に大学院修士課程の学生として入学する必要があります)※2017年度第1学期のみで4科目以上の単位を修得した場合でも、受講期間は短縮されません。修士科目生受講期間中に、受講講座の科目群より2科目(本学大学院修士課程において既に単位を修得済みの科目は対象外)以上選択し、2科目以上の単位を修得。※受講期間中に2科目以上を修得できず、2017年度第2学期の再試験の結果、2科目以上の単位を修得した方も、修了とします。(再試験を受ける為には、2017年度第2学期に放送大学に大学院修士課程の学生として入学する必要があります)受講講座を修了した方には、「教育訓練給付金申請書」、「教育訓練修了証明書」、「領収済証明書」を学習センター支援室より送付します。修了できなかった方(再試験の方を含む)には、最終的に修了できなかった場合に通知します。受講期間終了日の7日後までに上記の書類が届かない場合は、必ず学習センター支援室学生支援係(電話:043-276-5111<総合受付>)までご連絡ください。注意事項●既に単位を修得した科目および2017年度第1学期に再試験受験予定の科目は対象外です。●再試験受験資格を得るために支払った入学料は、給付金支給対象とはなりません。●給付講座を複数受講しても、支給申請できるのは1つの講座のみです。(大学教養学部と大学院修士課程の両方を受講した場合も同様です。)●受講修了後、給付対象となる経費の20%(上限10万円)が、ハローワークへの申請により給付されます。2.現職教員等が専修免許状を取得するための利用(ご利用の方のみお読みください)●現職教員等の方が各都道府県教育委員会の行う教育職員検定により上位の免許状(専修免許状)を取得しようとする場合に、各都道府県教育委員会の判断により本学大学院修士課程の科目を利用できることがあります。※ 1種免許状をお持ちの方が専修免許状を取得する場合に、利用できることがあります。※ 2種免許状をお持ちの方が1 種免許状を取得する場合は、本学教養学部の科目をご利用ください。●上位の免許状取得には、所定の在職年数が必要です。※1種免許状をお持ちの方が上記方法で専修免許状を取得する場合には、教員として在職年数3年以上、大学院修士課程における最低修得単位数は15 単位が必要とされています。1種免許状+在職年数3年以上最低修得単位15単位→専修免許状取得※教育職員検定による免許状の取得についての詳細は、本学ホームページをご覧ください。 「放送大学ホームページトップページ」→「目的別に探す」→「キャリアアップしたい方(現職教員)」免許状取得に必要な科目・単位数の詳細は、申請を行う各都道府県教育委員会に必ず事前にご確認ください。15

元のページ 

page 17

※このページを正しく表示するにはFlashPlayer10.2以上が必要です