認定心理士
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14新基準の申請書類は、日本心理学会のホームページにある【新基準(2014年度改訂版手引き)の申請書類】からダウンロードしてください。様式3、様式4以外の書類についても、旧基準の申請書類とは異なっていますので、必ず【新基準(2014年度改訂版手引き)の申請書類】を用意してください。●様式3 「心理学関係科目修得単位表」《旧基準との変更点》1年度について  科目の修得年度を西暦で記入してください。2c領域の内容欄について  様式3に直接記入するのではなく、様式4「基礎科目c領域実験・実習課題リスト」に記入してください。3小計欄  各領域の認定単位数の小計を計算して、記入してください。●様式4 「基礎科目c領域実験・実習課題リスト」【科目名、担当者】欄  様式3「心理学関係科目修得単位表」のc領域に記載した科目と同一のものを記入してください。【実験・実習の内容項目】欄  各科目について、実際に実施した実験・実習の課題名(テーマ名)を、すべて記入してください。【授業時間、レポート、役割】欄   に記入した実験・実習の課題名それぞれについて記入してください。中5.新基準の書式6.新基準対応の「認定心理士単位表作成ツール」について「認定心理士単位表作成ツール」(第3版)では、新基準の認定条件の充足状況を確認できるチェック機能が搭載されています(単位表の印刷はできません)。履修計画を立てる際にご利用ください。2017年4月上旬公開予定のツール(第4版)では、新基準の単位表の作成・印刷もできます。また、ツールについては、併せてP.6もご確認ください。1231231232

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