認定心理士
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6vツールを開くにはv放送大学ホーム トップぺージ⬇目的別に探す⬇放送大学で目指せる資格⬇【心理学に関する資格】認定心理士⬇認定心理士単位表作成ツール※ 事前に操作マニュアルをお読みください。※ 必ずA3もしくはA4の表面1枚になるように印刷してください。(不要な行は削除ボタンで削除できます。)Ⅲ.旧基準の申請について1.旧基準の認定基準について <基礎科目> 認定単位数12単位以上  a、b領域から各4単位以上、c領域から3単位以上修得しなければなりません。また、各領域で2単位以上は必ず「基本主題」で修得する必要があります。c領域の科目については、複数項目の実験・実習に、実験者及び実験参加者(あるいは調査協力者)として参加し、実験結果をレポートにまとめた経験を持っていることが必要ですので、必ず面接授業の単位を修得しなければなりません。 <選択科目> 認定単位数16単位以上  d、e、f、g、h領域のうち、少なくとも3領域で各4単位以上修得しなければなりません。また、その4単位のうち2単位以上は必ず「基本主題」で修得する必要があります。なお、全体で36単位以上の認定単位数を修得する必要があります。残り8単位は「基礎科目」、「選択科目」、「その他の科目」のいずれから修得しても構いません。2.認定心理士単位表作成ツール「認定心理士単位表作成ツール」を利用すると、放送授業科目は科目を選ぶだけで必要な項目が自動で入力されます。認定条件の確認や履修計画を立てるときに便利です。また、様式3「認定心理士関係科目修得単位表」も簡単に作成でき、印刷した単位表はそのまま申請に利用できます。ただし、このツール(第3版)で単位表の印刷ができるのは、旧基準の申請書のみです。新基準では、認定条件の充足状況を確認できるチェック機能が搭載されていますので、履修計画を立てる際にご利用ください。新基準の単位表の印刷は、2017年4月上旬公開予定のツール(第4版)からご利用いただけます。また、新基準への移行措置の終了に伴い、旧基準用のツールは2019年1月5日10時でご利用できなくなりますので、ご注意ください。

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