エキスパート
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科目群履修認証制度放送大学29ョンプラン認証状の名称 異文化理解支援区分 ◎:必修科目、○:選択必修科目、無印:選択科目科目名分類もしくはコース名区分1任意の外国語科目【4単位】【面接授業も可】[注]外国語科目◎2日本語とコミュニケーション(’15)*人間と文化○3日本語概説(’15)人間と文化○4国際理解のために(’13)*基盤科目5グローバル化と私たちの社会(’15)社会と産業6歴史と人間(’14)人間と文化7ヨーロッパの歴史Ⅰ(’15)人間と文化8日本文学概論(’12)人間と文化9世界文学への招待(’16)人間と文化10ラテン語の世界(’16)人間と文化11西洋哲学の起源(’16)人間と文化12アジアの社会福祉と国際協力(’14)生活と福祉13社会福祉の国際比較(’15)生活と福祉14障害を知り共生社会を生きる(’17)生活と福祉15東アジアの政治社会と国際関係(’16)*社会と産業16日本政治外交史(’13)社会と産業17現代の国際政治(’13)社会と産業18ロシアの政治と外交(’15)社会と産業19パレスチナ問題(’16)社会と産業20アジア産業論(’17)社会と産業21南北アメリカの歴史(’14)人間と文化22文化人類学(’14)人間と文化23フィールドワークと民族誌(’17)人間と文化24ドイツ哲学の系譜(’14)人間と文化25現代フランス哲学に学ぶ(’17)人間と文化26仏教と儒教(’13)人間と文化27西洋音楽史(’13)人間と文化28韓国朝鮮の歴史(’15)*人間と文化北東アジアの歴史と朝鮮半島(’09)29歴史からみる中国(’13)人間と文化30ヨーロッパの歴史Ⅱ(’15)人間と文化31ヨーロッパ文学の読み方―古典篇(’14)人間と文化32文学のエコロジー(’13)総合科目33国際ボランティアの世紀(’14)総合科目34世界の中の日本(’15)総合科目*は左ページに解説があります。※この他に、すでに閉講している対象科目も含まれます。  詳しくは、説明資料「科目群履修認証制度(放送大学エキスパート)について ~認証取得の手引き~」(2017年度版)をご覧ください。[注] 科目No.1「任意の外国語科目」については、同一もしくは異なる外国語を合計4単位修得すること。放送授業、面接授業いずれも可。ただし、認証プランの趣旨からして、コミュニケーションを重視する面接授業の履修を推奨します。なお、「共通科目」及び「基礎科目」の外国語科目であれば、科目の開講年度に関わらず過去に修得した単位も認めます。外国語科目を4単位以上修得しても、認証取得条件として認められるのは4単位のみです。また、以前に在籍された学校での既修得単位は認められませんので、本学の外国語科目を履修してください。[認証取得条件]*1科目は1~2単位です。* 閉講科目を含む授業科目群104単位(「任意の外国語科目【4単位】」を含む。)の中から、必修科目4単位、選択必修科目2単位を含めて、20単位以上を修得すること。

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