エキスパート
61/66

科目群履修認証制度放送大学59 力)養成プラン日本文化を伝える国際ボランティア・ガイド(基礎力)養成~2020年ボランティア・ガイド~区分 ◎:必修科目、○:選択必修科目、無印:選択科目科目名分類もしくはコース名区分1英語で描いた日本(’15)外国語科目◎2日本文化に関する科目を開講予定 ※1人間と文化○32に対応した面接授業(予定)【1単位】※2人間と文化○4任意の外国語科目【2単位】【面接授業も可】[注]外国語科目○5国際理解のために(’13)基盤科目6日本語とコミュニケーション(’15)*人間と文化7日本の近現代(’15)*人間と文化8グローバル化時代の人文地理学(’12)人間と文化9生活における地理空間情報の活用(’16)生活と福祉10グローバル化と私たちの社会(’15)*社会と産業11日本近世史(’13)人間と文化12日本の古代中世(’17)人間と文化13和歌文学の世界(’14)人間と文化14仏教と儒教(’13)人間と文化15世界の中の日本(’15)*総合科目16国際ボランティアの世紀(’14)総合科目*は左ページに解説があります。※詳しくは、説明資料「科目群履修認証制度(放送大学エキスパート)について ~認証取得の手引き~」(2017年度版)をご覧ください。※ 本プランは、学校教育法に基づく「総時間数120時間以上」という認証取得条件を設定しています。[注] 科目No.4「任意の外国語科目」については、同一もしくは異なる外国語を合計2単位修得すること。放送授業、面接授業いずれも可。なお、「共通科目」及び「基礎科目」の外国語科目であれば、科目の開講年度に関わらず過去に修得した単位も認めます。外国語科目を2単位以上修得しても、認証取得条件として認められるのは2単位のみです。また、以前に在籍された学校での既修得単位は認められませんので、本学の外国語科目を履修してください。※1 人間と文化コースより2019年度の科目として開講予定。※2 対応科目については、放送大学のホームページ、またはキャンパスネットワークにてお知らせいたします。「通訳案内士」の資格取得を目指す本プランの認証取得後、次のステップとして「通訳案内士」を目指すことについて、通訳案内士の観光庁届出団体より推薦をいただいております。推薦いただいている観光庁届出団体(観光庁届出順)「一般社団法人日本観光通訳協会」、「協同組合全日本通訳案内士連盟」、「NPO法人 GICSS研究会(通訳ガイド&コミュニケーション・スキル研究会)」難易度の高い資格ですが、ぜひ、チャレンジしてください。認証状の名称[認証取得条件]*1科目は1~2単位です。* 閉講科目を含む授業科目群33単位の中から、必修科目2単位、選択必修科目3単位以上を含めて、15単位以上を修得すること。

元のページ 

page 61

※このページを正しく表示するにはFlashPlayer10.2以上が必要です