放送大学を利用して大学改革支援・学位授与機構で学士の学位取得をめざす方へ
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│▶4対応科目一覧この表に記載されていない科目でも、専攻に係る単位として認定される場合があります。なお、各区分の必要単位数は、「新しい学士への途」(機構発行)をご確認ください。1「文学」(心理学)「専門・関連科目」の区分平成29(2017)年度対応授業科目専門科目(A群)○心理学に関する基礎的・概論的な科目心理学概論(’12)、心理と教育を学ぶために(’12)、教育心理学概論(’14)、心理学研究法(’14)、発達科学の先人たち(’16)、データの分析と知識発見(’16)、ユーザ調査法(’16)、心理統計法(’17)○知覚・学習心理学に関する科目認知神経科学(’12)、認知心理学(’13)、錯覚の科学(’14)、比較認知科学(’17)○教育・発達心理学に関する科目学力と学習支援の心理学(’14)、乳幼児心理学(’16)、発達心理学概論(’17)○人格・臨床心理学に関する科目思春期・青年期の心理臨床(’13)、心理臨床の基礎(’14)、中高年の心理臨床(’14)、認知行動療法(’14)、今日のメンタルヘルス(’15)、人格心理学(’15)、心理カウンセリング序説(’15)、心理臨床とイメージ(’16)、心理臨床と身体の病(’16)、精神分析とユング心理学(’17)、乳幼児・児童の心理臨床(’17)○社会・集団心理学に関する科目社会心理学(’14)、危機の心理学(’17)、交通心理学(’17)(B群)○心理学に関する実験・実習科目関連科目◇情報科学に関する科目社会統計学入門(’12)、デジタル情報の処理と認識(’12)、身近な統計(’12)、計算事始め(’13)、データ構造とプログラミング(’13)、デジタル情報と符号の理論(’13)、統計学(’13)、コンピュータのしくみ(’14)、情報ネットワーク(’14)、情報のセキュリティと倫理(’14)、記号論理学(’14)、日常生活のデジタルメディア(’14)、Webのしくみと応用(’15)、生活環境と情報認知(’15)、進化する情報社会(’15)、アルゴリズムとプログラミング(’16)、映像コンテンツの制作技術(’16)、感性工学入門(’16)、情報学へのとびら(’16)、CGと画像合成の基礎(’16)、Javaプログラミングの基礎(’16)、身近なネットワークサービス(’16)、メディアと知的財産(’16)、遠隔学習のためのパソコン活用(’17)、コンピュータの動作と管理(’17)、データベース(’17)、問題解決の数理(’17)◇比較文化に関する科目グローバル化時代の人文地理学(’12)、「ひと学」への招待(’12)、国際ボランティアの世紀(’14)、文化人類学(’14)、世界の中の日本(’15)、世界文学への招待(’16)、フィールドワークと民族誌(’17)◇社会学に関する科目社会技術概論(’12)、都市社会の社会学(’12)、安全・安心と地域マネジメント(’14)、情報社会のユニバーサルデザイン(’14)、リスク社会のライフデザイン(’14)、臨床家族社会学(’14)、環境と社会(’15)、グローバル化と私たちの社会(’15)、市民自治の知識と実践(’15)、社会調査の基礎(’15)、多様なキャリアを考える(’15)、貧困と社会(’15)、社会学入門(’16)、移動と定住の社会学(’16)、女性のキャリアデザイン入門(’16)、生活における地理空間情報の活用(’16)、地域と都市の防災(’16)、女性のキャリアデザインの展開(’17)、人口減少社会の構想(’17)、ソーシャルシティ(’17)◇生態学に関する科目動物の科学(’15)、生物環境の科学(’16)◇医学に関する科目人体の構造と機能(’12)、運動と健康(’13)、リハビリテーション(’13)、感染症と生体防御(’14)、健康長寿のためのスポートロジー(’15)、公衆衛生(’15)、がんを知る(’16)、疾病の回復を促進する薬(’17)、疾病の成立と回復促進(’17)、睡眠と健康(’17)◇哲学に関する科目近代哲学の人間像(’12)、仏教と儒教(’13)、死生学入門(’14)、哲学への誘い(’14)、ドイツ哲学の系譜(’14)、経験論から言語哲学へ(’16)、西洋哲学の起源(’16)、現代フランス哲学に学ぶ(’17)◇教育学に関する科目博物館概論(’11)、家庭教育論(’12)、教育史入門(’12)、地域社会の教育的再編(’12)、情報化社会と教育(’14)、大学マネジメント論(’14)、教育学入門(’15)、教育課程の意義及び編成の方法(’15)、教育の社会学(’15)、現代日本の教師-仕事と役割-(’15)、道徳教育の方法(’15)、日本の教育改革(’15)、乳幼児の保育・教育(’15)、幼児教育の指導法(’15)、幼児理解の理論及び方法(’15)、学校と法(’16)、カリキュラムと学習過程(’16)、学校と社会を考える(’17)、現代社会の児童生徒指導(’17)、子ども・青年の文化と教育(’17)、生涯学習を考える(’17)◇言語学に関する科目日本語概説(’15)、日本語とコミュニケーション(’15)、ラテン語の世界(’16) 注) 「データベース(’17)」は平成29年度第2学期開講予定です。                 空欄の箇所は、該当科目がありません。

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