放送大学を利用して大学改革支援・学位授与機構で学士の学位取得をめざす方へ
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│▶5この表に記載されていない科目でも、専攻に係る単位として認定される場合があります。2「教育学」「専門・関連科目」の区分平成29(2017)年度対応授業科目専門科目○教育学・教育心理学に関する科目教育史入門(’12)、心理と教育を学ぶために(’12)、地域社会の教育的再編(’12)、家庭教育論(’12)、メディアと学校教育(’13)、学力と学習支援の心理学(’14)、大学マネジメント論(’14)、教育心理学概論(’14)、教育学入門(’15)、教育の社会学(’15)、道徳教育の方法(’15)、日本の教育改革(’15)、現代日本の教師-仕事と役割-(’15)、社会調査の基礎(’15)、カリキュラムと学習過程(’16)、発達科学の先人たち(’16)、学校と法(’16)、発達心理学概論(’17)、現代社会の児童生徒指導(’17)、子ども・青年の文化と教育(’17)、生涯学習を考える(’17)、乳幼児・児童の心理臨床(’17)、学校と社会を考える(’17)、教育のためのICT活用(’17)○教科教育に関する科目○幼児教育・保育に関する科目乳幼児の保育・教育(’15)、幼児教育の指導法(’15)、教育課程の意義及び編成の方法(’15)、幼児理解の理論及び方法(’15)、乳幼児心理学(’16)○特別支援教育に関する科目肢体不自由児の教育(’14)、知的障害教育総論(’15)、特別支援教育総論(’15)、特別支援教育基礎論(’15)○養護教育に関する科目関連科目◇思想・哲学に関する科目近代哲学の人間像(’12)、「ひと学」への招待(’12)、仏教と儒教(’13)、ドイツ哲学の系譜(’14)、哲学への誘い(’14)、死生学入門(’14)、西洋哲学の起源(’16)、経験論から言語哲学へ(’16)、現代フランス哲学に学ぶ(’17)、危機の心理学(’17)◇歴史・文化に関する科目博物館概論(’11)、歴史からみる中国(’13)、日本近世史(’13)、国際理解のために(’13)、日本政治外交史(’13)、南北アメリカの歴史(’14)、文化人類学(’14)、歴史と人間(’14)、韓国朝鮮の歴史(’15)、日本の近現代(’15)、ヨーロッパの歴史Ⅰ(’15)、ヨーロッパの歴史Ⅱ(’15)、日本の古代中世(’17)、日本文学の名作を読む(’17)、日本政治思想史(’17)◇社会に関する科目グローバル化時代の人文地理学(’12)、社会技術概論(’12)、産業とデザイン(’12)、都市社会の社会学(’12)、現代の国際政治(’13)、安全・安心と地域マネジメント(’14)、情報社会のユニバーサルデザイン(’14)、臨床家族社会学(’14)、リスク社会のライフデザイン(’14)、社会心理学(’14)、グローバル化と私たちの社会(’15)、市民自治の知識と実践(’15)、エネルギーと社会(’15)、貧困と社会(’15)、環境の可視化(’15)、環境と社会(’15)、多様なキャリアを考える(’15)、世界の中の日本(’15)、社会学入門(’16)、生活における地理空間情報の活用(’16)、移動と定住の社会学(’16)、地域と都市の防災(’16)、女性のキャリアデザイン入門(’16)、アジア産業論(’17)、人口減少社会の構想(’17)、女性のキャリアデザインの展開(’17)、ソーシャルシティ(’17)、環境問題のとらえ方と解決方法(’17)◇法律・行政・経営に関する科目市民社会と法(’12)、経営学入門(’12)、市民生活と裁判(’12)、ケースで学ぶ現代経営学(’12)、行政法(’12)、事例から学ぶ日本国憲法(’13)、国際経営(’13)、技術マネジメントの法システム(’14)、情報社会の法と倫理(’14)、著作権法概論(’14)、国際法(’14)、管理会計(’14)、現代日本の政治(’15)、グローバル化と日本のものづくり(’15)、ロシアの政治と外交(’15)、刑事法(’16)、初級簿記(’16)、東アジアの政治社会と国際関係(’16)、現代の行政と公共政策(’16)、政治学へのいざない(’16)、権力の館を考える(’16)、現代会計(’16)、雇用社会と法(’17)、技術経営の考え方(’17)、マーケティング論(’17)、現代の内部監査(’17)、家族と高齢社会の法(’17)、民法(’17)◇情報科学に関する科目身近な統計(’12)、社会統計学入門(’12)、デジタル情報の処理と認識(’12)、計算事始め(’13)、データ構造とプログラミング(’13)、デジタル情報と符号の理論(’13)、統計学(’13)、市民のための健康情報学入門(’13)、コンピュータのしくみ(’14)、情報化社会と教育(’14)、記号論理学(’14)、日常生活のデジタルメディア(’14)、情報ネットワーク(’14)、情報のセキュリティと倫理(’14)、進化する情報社会(’15)、生活環境と情報認知(’15)、Webのしくみと応用(’15)、情報学へのとびら(’16)、データの分析と知識発見(’16)、ユーザ調査法(’16)、CGと画像合成の基礎(’16)、身近なネットワークサービス(’16)、映像コンテンツの制作技術(’16)、アルゴリズムとプログラミング(’16)、Javaプログラミングの基礎(’16)、感性工学入門(’16)、メディアと知的財産(’16)、問題解決の数理(’17)、遠隔学習のためのパソコン活用(’17)、コンピュータの動作と管理(’17)、データベース(’17)◇医療に関する科目人体の構造と機能(’12)、看護管理と医療安全(’12)※、老年看護学(’13)※、リハビリテーション(’13)、感染症と生体防御(’14)、公衆衛生(’15)、今日のメンタルヘルス(’15)、基礎看護学(’16)、看護学概説(’16)、疾病の成立と回復促進(’17)、疾病の回復を促進する薬(’17)、在宅看護論(’17)◇福祉に関する科目アジアの社会福祉と国際協力(’14)、地域福祉の展開(’14)、少子社会の子ども家庭福祉(’15)、社会福祉の国際比較(’15)、高齢期の生活と福祉(’15)、認知症と生きる(’15)、社会福祉への招待(’16)、社会福祉と法(’16)、社会保険のしくみと改革課題(’16)、障害を知り共生社会を生きる(’17)◇芸術に関する科目西洋音楽史(’13)、西洋芸術の歴史と理論(’16)、舞台芸術の魅力(’17)◇保健体育に関する科目食と健康(’12)、運動と健康(’13)、健康長寿のためのスポートロジー(’15)、健康と社会(’17)、睡眠と健康(’17)、 注) ※印は夏季集中型科目。                                 空欄の箇所は、該当科目がありません。注) 「データベース(’17)」は、平成29年度第2学期開講予定です。

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