学部授業科目案内
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履 修 科 目 案 内 図○生活と福祉コース 10頁 ○心理と教育コース 11頁○社会と産業コース 12頁 ○人間と文化コース 13頁○情報コース 14頁 ○自然と環境コース 15頁○外国語科目の履修について  16頁履修科目案内図の見方科目区分○○系○○系○○系共用科目コース科目400総合科目300専門科目200導入科目100基盤科目*基盤科目のうち、外国語科目については別掲※1…○○資格取得のための科目ですが、一般の学生も履修することができます。※他コース開設科目ですが、 卒業要件上本コースの開 設科目として取り扱います。学習の流れとして、下から上へ積み重ねる形で、原則として基盤科目→導入科目→専門科目→総合科目の順に履修することとなります。ナンバリングレベル表示初級(10)410310210110中級(20)420320220上級(30)430330230科目区分総合科目(400)専門科目(300)導入科目(200)基盤科目(100)430 ■■■■■(’15)420 ▲▲▲▲▲(’15)410 ●●●●●(’14) 230 @@@@@(’14)220 ▽▽▽▽▽(’16)210 ◎◎◎◎◎(’11) 110 ★★★★★(’14)110 ☆☆☆☆☆(’16)110 ◆◆◆◆◆(’15) 330 □□□□□(’13)320 △△△△△(’15) ※1320 #####(’12)310 ○○○○○(’13)ナンバリングはカリキュラムを体系的に示すために用いているもので、数字の小さい方がより基礎的で、大きくなるにつれて専門性が高まるものです。他コース開設科目のうち、自コースの科目として取り扱うものです。選科履修生と科目履修生の方は、【 】内のコース科目として表示されます。ナンバリング(科目名の前の3桁の数字)※ 科目コードではありません。資格関連科目については、心理と教育コースのみ注記されています。420 ****(’17)【◇◇◇◇コース】420 ❀❀❀❀(’17)【◇◇◇◇コース】

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