学部授業科目案内
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120全科履修生卒業要件科目区分による要件・2016年度以降のカリキュラムの方授業形態による要件・2008年度以前のカリキュラムの方(旧専攻に所属されている方)・2009〜2015年度のカリキュラムの方 卒業するには、科目区分による要件と授業形態による要件の両方を満たし、124単位以上修得する必要があります。科目区分修得すべき最低単位数(計124単位)単位修得上の条件基礎科目8単位以上30単位34単位●基礎・共通科目それぞれ8単位以上●基礎・共通科目を問わず、外国語科目から6単位以上共通科目8単位以上専門科目所属コース30単位以上60単位●専門科目は、所属するコースから30単位以上●卒業研究6単位を修得した場合、所属するコースの専門科目として認定します。卒業研究は必修ではありません。●総合科目は、4単位以上他コース総合科目4単位以上科目区分修得すべき最低単位数(計124単位)単位修得上の条件共通科目外国語科目6単位以上36単位24単位●外国語科目は、6単位以上。この場合2つ以上の外国語より履修することが出来ます。●保健体育科目は、放送授業、面接授業及び体育実技のうちから、2単位以上●体育実技の単位を修得した場合は、面接授業1単位として認定します。保健体育2単位以上その他専門科目所属専攻36単位以上64単位●卒業研究は必修ではありません。他専攻科目区分修得すべき最低単位数(計124単位)単位の認定方法科目区分を問わない単位数基盤科目14単位34単位●基盤科目のうち、外国語科目から2単位以上うち外国語2単位コース科目76単位●コース科目(導入科目・専門科目・総合科目)のうち所属するコース開設科目から34単位以上、所属コース以外の開設科目から4単位以上●卒業研究6単位を修得した場合、所属するコースの専門科目として認定します。卒業研究は必修ではありません。うち自コース開設34単位うち他コース開設4単位外国語科目  6単位以上授業形態修得すべき最低単位数(計124単位)単位の取扱いについて放送授業94単位10単位※卒業研究6単位を修得した場合、放送・面接授業それぞれ3単位として認定します。卒業研究は必修ではありません。面接授業又はオンライン授業20単位※「幼児理解の理論及び方法(’15)」「教育課程の意義及び編成の方法(’15)」「小学校外国語教育教授基礎論(’17)」については、「授業形態を問わない単位数」(上の表の斜線部分)として取り扱います。(注)放送授業及びオンライン授業の成績評価は、ⒶからEの6区分で行い、C以上が合格です。*全科履修生として本学を卒業後、再入学(3年次学士入学)された方は、上記の要件に加え、再入学したコースのコース科目(導入科目、専門科目、総合科目)から、新たに16単位以上(既修得単位を含まない)修得する必要があります。導入科目専門科目総合科目

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