大学院(修士課程)授業科目案内
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5eラーニングの理論と実践(’16)【情報学】パーソナル・ネットワーク論(’12)【社会経営科学】公共哲学(’17)【社会経営科学】健康・スポーツ科学研究(’17)【生活健康科学】障害児・障害者心理学特論(’13)【臨床心理学】精神医学特論(’16)【生活健康科学・臨床心理学】家族心理学特論(’14)【臨床心理学】異言語との出会い(’17)【人文学】人類文化の現在:人類学研究(’16)【人文学】社会的協力論(’14)【社会経営科学】計算論(’16)【自然環境科学】データの科学(’17)【情報学】研究のためのICT活用(’17)【情報学】生活支援の社会福祉(’14)【生活健康科学】福祉政策の課題(’14)【生活健康科学】臨床心理学研究法特論(’12)【臨床心理学】心理臨床における法と倫理(’17)【臨床心理学】臨床心理学特論(’17)【臨床心理学】家族生活研究(’15)【生活健康科学】家族生活研究(’15)【生活健康科学】生活リスクマネジメント(’17)【生活健康科学】カリキュラム編成論(’17)教育行政と学校経営(’16)海外の教育改革(’15)新時代の社会教育(’15)音楽・情報・脳(’17)【情報学】パーソナル・ネットワーク論(’12)【社会経営科学】発達心理学特論(’15)【人間発達科学・臨床心理学】現代社会心理学特論(’15)【人間発達科学・臨床心理学】教育心理学特論(’12)【人間発達科学・臨床心理学】学校臨床心理学・地域援助特論(’15)【人間発達科学・臨床心理学】心理・教育統計法特論(’15)【人間発達科学・臨床心理学】人間発達論特論(’15)道徳教育の理念と実践(’16)成人発達心理学(’17)教育文化の社会学(’17)研究指導人間発達科学プログラム 人間発達科学プログラムの科目のうち、「人間発達科学プログラム共通」は教育系と心理系の両方に共通する科目、「人間発達科学プログラム専門系」は、それぞれの系の専門的科目です。 人間発達科学プログラム所属の修士全科生は「人間発達科学プログラム共通」のうち「研究指導」を含む2科目以上履修することが望ましいです。 「他プログラム関連科目」は、他のプログラム科目で人間発達科学プログラムに関連する科目です。ただし、各自の研究テーマによって、他の科目が必要と思われる場合には、その科目を履修してください。例イメージ図

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