学部授業科目案内
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67(注)「放送メディア、放送時間」欄については1頁を参照してください。(BS放送、学習センター等での視聴について説明しています。)(注)単位認定試験の平均点については2017年5月1日現在での過去2学期(2016年度第1学期、2016年度第2学期)分を掲載しています。(注)オンライン授業科目のうち、単位認定試験を行わないものについては、再試験はありません。(注)放送授業科目の放送期間は概ね4年間です。(放送期間は事情により変更することがあります。)(注)旧専攻に所属している学生の方は、P28~P30の目次欄及び各科目に下記の印を付けていますので確認してください。◯生:旧生活と福祉専攻 ◯発:旧発達と教育専攻 ◯社:旧社会と経済専攻 ◯産:旧産業と技術専攻 ◯人:旧人間の探究専攻◯自:旧自然の理解専攻科目コード科目名ナンバリング主任講師名単 位放送メディア放送時間単位認定試験日・時限講義概要平 均 点(1570250)教育のためのICT活用('17)〈310〉中川 一史(放送大学教授)苑 復傑(放送大学教授)「メディアと学校教育('13)」の単位修得者は履修不可2017年度開設科目2テレビ〔第2学期〕(月)16:00~16:45[第2学期]2018年1月24日(水)3時限(11:35~12:25)[情報コースと共用] 初等中等教育におけるICT、高等教育におけるICTを活用した授業、教育とICTに係る著作権の問題、ICTを活用した障害者のための教育、教育におけるeラーニングの活用など、ICTと学校教育に関する基礎知識を具体的な事例にそくして扱う。○発科目コード科目名ナンバリング主任講師名単 位放送メディア放送時間単位認定試験日・時限講義概要平 均 点(1920014)色と形を探究する('17)〈410〉佐藤 仁美(放送大学准教授)二河 成男(放送大学教授)2017年度開設科目2テレビ〔第2学期〕(火)9:00~9:45[第2学期]2018年1月28日(日)6時限(15:35~16:25) ヒトは、視覚的生き物とも言われている。また、色や形を通して、様々な表現をし、色と形によってさまざまな影響を受けている。ヒトの言葉には、感情や状態を表す色や形を用いた言葉も少なくない。たとえば、「腹黒い」「赤っ恥」「黄色い声」「四角四面の考え方」「角が立つ」「丸く収める」など、その代表的に使われているものである。本科目では、「色」と「形」というものに、文化的・物理的・生物的・精神的・芸術的・心理学・心理臨床的視点など多角度からアプローチし、色と形の持つ意味を解き明かしていき、最終的に、我々が住み心地・生き心地をよくする色と形の活用に結び付けていきたい。※以下が関連する科目である。 「音を追究する('16)」「哲学への誘い('14)」「日本語とコミュニケーション('15)」「初歩からの生物学('14)」「初歩からの物理('16)」「初歩からの化学('12)」「ソーシャルシティ('17)」「産業とデザイン('12)」「生命分子と細胞の科学('13)」「生活と化学('14)」「初歩からの宇宙の科学('17)」「宇宙とその進化('15)」「太陽系の科学('14)」「仏教と儒教('13)-日本人の心を形成してきたもの-」「文化人類学('14)」「CGと画像合成の基礎('16)」「錯覚の科学('14)」「認知神経科学('12)」「認知心理学('13)」「社会心理学('14)」「心理臨床の基礎('14)」「心理臨床とイメージ('16)」(1940015)音を追究する('16)〈410〉大橋 理枝(放送大学准教授)佐藤 仁美(放送大学准教授)2016年度開設科目2ラジオ〔第2学期〕(土)10:30~11:15[第2学期]2018年1月25日(木)8時限(17:55~18:45)[人間と文化コースと共用] ヒトは日常生活の中で多様な音を聞き、認識・処理している。また、音を通してさまざまな表現を行い、音によってさまざまな影響を受けている。さらに、我々は音声言語を基本としていろいろな事柄を表現している。本科目では、物理的・生物的・精神的・文化的・芸術的視点など多角度から「音」というものにアプローチし、音の持つ意味を解き明かしつつ、最終的に我々が住み心地・生き心地をよくする音の活用に結び付けていきたい。 多領域にも携わるテーマのため、広い領域・分野層の学生に受講を勧めたい。【平均点】2016年度1学期(70.6点)2016年度2学期(71.1点)心理と教育コース 総合科目心理と教育コース 専門科目心理と教育コース

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