大学院(修士全科生) 学生募集要項・授業科目概要
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=注意事項=⑴ 入金確認には7日程度かかります。  入金が確認されるまで入学許可書・印刷教材等は送付されませんので、振込期限内の早めの時期にお振り込みください。⑵ いったん納入された学費は、学期開始前に入学辞退の申し出があった場合の授業料及び研究指導料を除き、一切返還しません。⑶ 学費の振込依頼書に記載された支払期限までに本学に入金がなかった場合又は同依頼書に記載された学費の額に満たない金額が払い込まれた場合は、決定された科目登録は全て無効となり、入学についても許可できませんので、ご注意ください。⑷ 入学料・授業料・研究指導料は、次年度以降、改定する可能性があります。詳細は本学ホームページ等で随時お知らせします。⑸ 在学中に授業料・研究指導料が改定された場合には、改定時から新授業料・研究指導料が適用されます。⑹ 2学年にわたる研究指導を受けても修士論文が提出されなかったり、審査及び口頭試問に不合格となった場合には、「研究指導」を継続して再履修する必要があります。この場合、修士論文の審査及び口頭試問に合格するまでの間、毎年1年間分の研究指導料が必要となります。⑺ 「臨床心理学プログラム」の方は、28頁の金額に加え、入学後に臨床心理実習費(20,000円)を徴収します。⑻ 大学院修士課程入学時オリエンテーション、研究指導、実習・演習、修士論文口頭試問等を受けるための交通費等の経費は本人の負担となります。(交通機関によっては、学割の利用も可能です)3.既修得単位の認定 修士全科生入学前に、他の大学院(外国の大学院を含む)において既に修得した単位がある場合は、最終合格後に申請し本学で審査の上、教育上有益と認められるときは、10単位を限度として修了の要件となる単位(所属するプログラム以外のプログラムの科目単位)として認定します。(臨床心理学プログラムを除く) なお、申請手続きは、最終合格された方に対して合格通知時にお知らせします。 また、修士全科生として入学された方が、本学修士課程において既に修得した単位があるときは、原則として修了要件単位(研究指導及び面接授業を除く)として自動的に認定しますので、出願票またはインターネット出願画面において修士課程の学生番号を記入するようにしてください。(23頁参照)4.入学時期 入学日は平成30年4月1日(日)となります。291 概要2 ‌出願にあたって3 募集内容4 出願資格5 入学者選考方法7 出願書類6 出願方法9 本部・学習センター等の案内10 本部・お問い合わせ先一覧8 入学

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