2018年度 エキスパート
49/66

科目群履修認証制度放送大学47認証状の名称 歴史系博物館活動支援◎:必修科目、○:選択必修科目、無印:選択科目科目名必修科目等1博物館概論(’11)*◎2著作権法(’18)*◎3日本の近現代(’15)○4ヨーロッパの歴史 Ⅰ(’15)*○5現代人文地理学(’18)○6生涯学習を考える(’17)○7博物館教育論(’16)○8博物館資料論(’18)○9博物館展示論(’16)*○10博物館資料保存論(’12)○11博物館情報・メディア論(’18)○12博物館経営論(’13)○13文化人類学(’14)○14歴史と人間(’14)15南北アメリカの歴史(’14)16日本近世史(’13)17韓国朝鮮の歴史(’15)18歴史からみる中国(’13)19ヨーロッパの歴史Ⅱ(’15)20日本の古代中世(’17)21フィールドワークと民族誌(’17)*22日本仏教を捉え直す(’18)23考古学(’18)24東南アジアの歴史(’18)25日本美術史の近代とその外部(’18)*は左ページに解説があります。※この他に、すでに閉講している対象科目も含まれます。 詳しくは、説明資料「科目群履修認証制度(放送大学エキスパート)について ~認証取得の手引き~」(2018年度版)をご覧ください。※ 2012年4月に博物館法施行規則が改正され、「博物館に関する科目」の構成が大幅に変更されました。それに伴い、本プランの構成も変更されていますが、2012年3月以前から認証取得を目指してきた方にとって新たに履修しなくてはならない科目が増えるということはありません。※ 本プランを修得しても、学芸員の資格は得られません。学芸員資格取得を目指す方は、「2018年度 教員免許状及び各種資格について」をご確認ください。[認証取得条件]* 閉講科目を含む授業科目群80単位の中から、必修科目4単位、選択必修科目2単位以上を含めて、20単位以上を修得すること。( 公財)日本博物館協会から推薦をいただいています。

元のページ  ../index.html#49

このブックを見る