教員免許状及び各種資格について
15/46

-14-2018年度 中学校「教科に関する科目」科目登録の前に、P.10の「放送大学を利用した教員免許状の取得についての注意」をお読みください。取得しようとする教科教科に関する科目〔注1〕放送大学における対応科目(一種・二種免許状取得に利用できる科目)放送大学大学院における対応科目(専修免許状取得に利用できる科目)科目区分科目区分社   会「社会学、経済学」経済学入門(’13)産社会的協力論(’14)経現代経済学(’13)産地域の発展と産業(’15)経国際経営(’13)産人類文化の現在:人類学研究 (’16)人社会と銀行(’14)産都市社会構造論(’18)経社会調査の基礎(’15)産人的資源管理(’18)経環境と社会(’15)総財政と現代の経済社会(’15)産グローバル化と日本のものづくり(’15)産証券市場と私たちの経済(’15)総貧困と社会(’15)福社会学入門(’16)産移動と定住の社会学(’16)産地域と都市の防災(’16)産ユーザ調査法(’16)情海からみた産業と日本(’16)総アジア産業論(’17)産NPOマネジメント(’17)産ファイナンス入門(’17)産マーケティング論(’17)産ソーシャルシティ(’17)福人口減少社会の構想(’17) 〔注2〕福都市と農山村からみる身近な経済(’18)産都市と地域の社会学(’18)産グローバル経済史(’18)産社会統計学入門(’18)産総合人類学としてのヒト学(’18)産リスクコミュニケーションの現在(’18)福「哲学、倫理学、宗教学」西洋哲学の起源(’16)文道を極める─日本人の心の歴史(’16)人経験論から言語哲学へ(’16)文公共哲学(’17)経現代フランス哲学に学ぶ(’17)文現代の危機と哲学(’18)文日本仏教を捉え直す(’18)文哲学・思想を今考える(’18)文死生学のフィールド(’18)総数学代数学入門線型代数(’14)環線型代数学(’17)環幾何学非ユークリッド幾何と時空(’15)環解析学入門微分積分(’16)環数理科学(’15)然微分方程式(’17)環解析入門(’18)環「確率論、統計学」統計学(’13)環身近な統計(’18)基社会統計学入門(’18)産コンピュータ数値の処理と数値解析(’14)情コンピューティング(’15)報遠隔学習のためのパソコン活用(’17)基計算論(’16)然データベース(’17)情コンピュータとソフトウェア(’18)情理   科物理学力と運動の物理(’13)環現代物理科学の論理と方法(’13)然場と時間空間の物理(’14)環量子と統計の物理(’15)環初歩からの物理(’16)環物理の世界(’17)環物理学実験(コンピュータ活用を含む。)化学分子分光学(’15)環環境工学(’13)経エントロピーからはじめる熱力学(’16)環化学結合論―分子の構造と機能(’17)環化学反応論―分子の変化と機能(’17)環現代を生きるための化学(’18)環初歩からの化学(’18)環〔注1〕 「教科に関する科目」のうち、「 」内に表示された科目の単位の修得は、当該教科に関する科目の一以上にわたって行うこととなっています(教育職員免許法施行規則第4条表備考第3号)。たとえば、「社会」の「法律学、政治学」については、「法律学」又は「政治学」のいずれかの単位を修得していればいいとされています。(1つでもよい。)〔注2〕「人口減少社会の構想(’17)」は、2018年度以降に単位を修得した場合に限り、対応科目として認められます。

元のページ  ../index.html#15

このブックを見る