教員免許状及び各種資格について
22/46

-21-2018年度 高等学校「教科に関する科目」科目登録の前に、P.10の「放送大学を利用した教員免許状の取得についての注意」をお読みください。取得しようとする教科教科に関する科目〔注1〕放送大学における対応科目(一種免許状取得に利用できる科目)放送大学大学院における対応科目(専修免許状取得に利用できる科目)科目区分科目区分家 庭家庭経営学(家族関係学及び家庭経済学を含む。)リスク社会のライフデザイン(’14)福家族生活研究(’15)生臨床家族社会学(’14)福生活リスクマネジメント(’17)生生活経済学(’16)福人口減少社会の構想(’17)福リスクコミュニケーションの現在(’18)福被服学(被服製作実習を含む。) 食物学(栄養学、食品学及び調理実習を含む。) 〔注7〕食と健康(’18)福食健康科学(’15)生住居学(製図を含む。) 〔注8〕住まいの環境デザイン(’18)産保育学(実習及び家庭看護を含む。) 〔注9〕乳幼児の保育・教育(’15)心家庭電気・機械及び情報処理情 報情報社会及び情報倫理情報社会のユニバーサルデザイン(’14)情情報学の技術(’18)報情報化社会と教育(’14)情進化する情報社会(’15)総情報学へのとびら(’16)基コンピュータと人間の接点(’18)情メディア論(’18)情情報セキュリティと情報倫理(’18)情日常生活のデジタルメディア(’18)情情報・メディアと法(’18)情コンピュータ及び情報処理(実習を含む。) 〔注10〕計算事始め(’13)情自然言語処理(’15)情アルゴリズムとプログラミング(’16)情コンピュータの動作と管理(’17)情データ構造とプログラミング(’18)情デジタル情報の処理と認識(’18)情情報システム(実習を含む。)〔注11〕Webのしくみと応用(’15)情データベースと情報管理(’16)報データの分析と知識発見(’16)情データベース(’17)情コンピュータとソフトウェア(’18)情情報通信ネットワーク(実習を含む。) 〔注12〕通信概論(’14)情身近なネットワークサービス(’16)情マルチメディア表現及び技術(実習を含む。) 〔注13〕CGと画像合成の基礎(’16)情映像コンテンツの制作技術(’16)情情報と職業ソフトウェア工学(’13)報農 業農業の関係科目フードシステムと日本農業(’18)産都市と農山村からみる身近な経済(’18)産職業指導工 業工業の関係科目都市・建築の環境とエネルギー(’14)産環境の可視化(’15)産エネルギーと社会(’15)総技術経営の考え方(’17)産物質・材料工学と社会(’17)産職業指導〔注1〕 「教科に関する科目」のうち、「 」内に表示された科目の単位の修得は、当該教科に関する科目の1つ以上にわたって行うこととなっています(教育職員免許法施行規則第4条表備考第3号)。たとえば、「社会」の「法律学、政治学」については、「法律学」または「政治学」のいずれかの単位を修得していればいいとされています。(1つでもよい。)〔注7〕「食物学(栄養学、食品学及び調理実習を含む。)」の放送大学における対応科目には、「調理実習」についての内容を含んでおりません。〔注8〕「住居学(製図を含む。)」の放送大学における対応科目には、「製図」についての内容を含んでおりません。〔注9〕「保育学(実習及び家庭看護を含む。)」の放送大学における対応科目には、「実習」についての内容を含んでおりません。〔注10〕「コンピュータ及び情報処理(実習を含む。)」の放送大学における対応科目には、「実習」についての内容を含んでおりません。〔注11〕「情報システム(実習を含む。)」の放送大学における対応科目には、「実習」についての内容を含んでおりません。〔注12〕「情報通信ネットワーク(実習を含む。)」の放送大学における対応科目には、「実習」についての内容を含んでおりません。〔注13〕「マルチメディア表現及び技術(実習を含む。)」の放送大学における対応科目には、「実習」についての内容を含んでおりません。

元のページ  ../index.html#22

このブックを見る