大学院 修士課程案内
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オンライン授業看護師「特定行為研修」放送大学大学院修士課程の魅力修士全科生修士選科生修士科目生プログラム紹介評価される4つの理由学長メッセージ沿革Q&A教育の基本方針入学者受入方針13文化科学研究科文化科学専攻の下に7つのプログラムを開設 放送大学大学院修士課程は、1研究科(文化科学研究科)、1専攻(文化科学専攻)の下に、7つのプログラムを開設しています。修士全科生は、この中から1つを選んで所属します。生活健康科学プログラム人間発達科学プログラム臨床心理学プログラム社会経営科学プログラム人文学プログラム情報学プログラム自然環境科学プログラム修士課程における教育の基本方針教育の目的 生涯学習の実践を通して、高度な総合的教養に裏付けられた専門的学識及び知的技能を修得し、文化の進展並びに地域社会に貢献できる人材の育成を目的としています。ディプロマ・ポリシー【資質・能力等の養成】 専攻する専門分野のみならず、他の分野における専門知識や技能をも修得し、深く広い教養の涵養を図ることにより、高度な知識・技能に基づく総合的判断力と、様々な課題に対して自らの力で解決しようとする能動的探究力が身につきます。 これらの資質・能力を身につけることにより、地域社会や職場等、現代社会における様々な課題に対して、自らの力で課題を解決し、それぞれの地域社会や職場等において活躍することができる人材を養成します。【修了に必要となる学習成果(条件)】 授業科目と研究指導科目を合わせて30単位(臨床心理学プログラムは34単位)以上を修得し、修士論文等の審査及び試験に合格する必要があります。

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