学部授業科目案内
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科目区分福祉系健康系生活系共用科目コース科目400総合科目410 音を追究する(ʼ16)【人間と文化】300専門科目320 家族と高齢社会の法(ʼ17)【社会と産業】320 民法(ʼ17)【社会と産業】320 生物の進化と多様化の科学(ʼ17)【自然と環境】310 雇用社会と法(ʼ17)【社会と産業】200導入科目220 社会統計学入門(ʼ18)【社会と産業】210 社会調査の基礎(ʼ19)【社会と産業】100基盤科目110 運動と健康(ʼ18)110 自然科学はじめの一歩(ʼ15)110 情報学へのとびら(ʼ16)110 小学校外国語教育教授基礎論(ʼ17)110 日本語リテラシー(ʼ16)110 初歩からの数学(ʼ18)110 市民自治の知識と実践(ʼ15)110 日本語アカデミックライティング(ʼ17)110 身近な統計(ʼ18)110 問題解決の進め方(ʼ19)110 日本語リテラシー演習(ʼ18)110 国際理解のために(ʼ19)110 遠隔学習のためのパソコン活用(ʼ17)*基盤科目のうち、外国語科目については別掲※他コース開設科目ですが、卒業要件上本コースの開設科目として取り扱います。学習の流れとして、下から上へ積み重ねる形で、原則として基盤科目→導入科目→専門科目→総合科目の順に履修することとなります。ナンバリングレベル表示科目区分初級(10)中級(20)上級(30)総合科目(400)410420430専門科目(300)310320330導入科目(200)210220230基盤科目(100)110【生活と福祉コース】430 暮らしに役立つバイオサイエンス(ʼ15)420 死生学のフィールド(ʼ18)420 技術マネジメントの法システム(ʼ14)420 レジリエンスの諸相(ʼ18)410 環境と社会(ʼ15)410 進化する情報社会(ʼ15)410 世界の中の日本(ʼ15)410 社会福祉と法(ʼ16)330 社会保険のしくみと改革課題(ʼ16)330 社会保障の国際動向と日本の課題(ʼ19)320 地域福祉の現状と課題(ʼ18)320 今日のメンタルヘルス(ʼ19)320 在宅看護論(ʼ17)320 看護管理と医療安全(ʼ18)320 災害看護学・国際看護学(ʼ14)320 リスク社会のライフデザイン(ʼ14)320 食安全性学(ʼ14)310 公衆衛生(ʼ19)310 認知症と生きる(ʼ15)310 食と健康(ʼ18)310 看護学概説(ʼ16)310 基礎看護学(ʼ16)310 人口減少社会の構想(ʼ17)230 がんとともに生きる(ʼ18)310 生活環境と情報認知(ʼ15)310 女性のキャリアデザインの展開(ʼ17)320 ソーシャルシティ(ʼ17)320 リスクコミュニケーションの現在(ʼ18)330 リハビリテーション(ʼ19)330 臨床家族社会学(ʼ14)410 証券市場と私たちの経済(ʼ15)410 多様なキャリアを考える(ʼ15)410 地域包括ケアシステムと在宅医療(ʼ18)410 途上国を考える(ʼ14)310 少子社会の子ども家庭福祉(ʼ15)310 高齢期の生活変動と社会的方策(ʼ19)310 障害を知り共生社会を生きる(ʼ17)310 社会福祉実践の理論と実際(ʼ18)220 人間にとって貧困とは何か(ʼ19)220 社会福祉への招待(ʼ16)220 疾病の成立と回復促進(ʼ17)220 睡眠と健康(ʼ17)220 生活者のための不動産学への招待(ʼ18)220 生活における地理空間情報の活用(ʼ16)220 疾病の回復を促進する薬(ʼ17)220 女性のキャリアデザイン入門(ʼ16)210 健康と社会(ʼ17)   210 健康への力の探求(ʼ19)210 人体の構造と機能(ʼ18)210 がんを知る(ʼ16)210 感染症と生体防御(ʼ18)210 健康長寿のためのスポートロジー(ʼ19)210 生活経済学(ʼ16)10

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