キャリアアップ支援認証制度プログラミング教育プラン
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3音を鳴らす「音」を鳴らす方法を学ぶ。別の処理を行うきっかけとしてイベントを用い,物語やアニメーションをプログラミングで作成する方法を学ぶ。6創造的に学ぶ他の人のプロジェクトを見て学ぶ。ディスカッションを通して、次のプロジェクトへと探求する方法を学ぶ。吉田 葵 客員准教授(青山学院大学助教)【キーワード】4つのP(Project, Peer, Passion, Play),オンラインコミュニティ,学ぶことを学ぶ5表現の手段として利用するこれまでの内容をふまえ、作品作りを楽しみながら、プログラミングの面白さやプログラミングの情報活用能力について学ぶ。【キーワード】創造的思索, ティンカリング,並列処理4吉田 葵 客員准教授(青山学院大学助教)吉田 葵 客員准教授(青山学院大学助教)【キーワード】音,アニメーション,イベント現実世界とつながる各種センサー・LEDなどについて学ぶ。入力に応じて出力が変化する場面で電気の働きを学ぶ。吉田 葵 客員准教授(青山学院大学助教)ゲスト:鈴谷 大輔氏(川越市立新宿小学校教諭)【キーワード】フィジカル・コンピューティング,電気の働き,条件分岐阿部 和広 客員教授(青山学院大学大学院特任教授)吉田 葵 客員准教授(青山学院大学助教)ゲスト:伊藤 一成氏(青山学院大学准教授)【キーワード】プログラミング的思考,主体的・対話的で深い学び,技術・家庭科と情報I7プログラミング言語としてのScratchアルゴリズムや、ループ、デバッグなど、どのプログラミング言語にも共通なプログラミングの概念を学ぶ。また,オブジェクト指向についても学ぶ。吉田 葵 客員准教授(青山学院大学助教)8プログラミングで学ぶプログラミングを授業に取り入れる方法,プログラミングで学ぶことについて今までのことを振り返りながら考える。また,中学校や高校でのプログラミング教育について紹介する。【キーワード】アルゴリズム,オブジェクト指向,プログラミングの概念

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