大学院 修士課程案内
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オンライン授業看護師「特定行為研修」放送大学大学院修士課程の魅力修士全科生修士選科生修士科目生情報学プログラム評価される4つの理由学長メッセージ沿革Q&A 教育の基本方針入学者受入方針29開設科目一覧    :BSラジオ   :オンライン秋光 淳生 准教授数理工学②東京大学大学院工学系研究科中退③博士(工学)(東京大学)④東京大学大学院工学系研究科助手等⑤数理工学を専攻し、放送大学ではICTを用いた双方向の学習環境の構築に取り組んできました。現在は生涯学習におけるICTを活用した学びの環境づくりについて関心を持って研究を行っています。⑥データ分析、数理モデルなど、またこれらに関連のあるテーマ。森本 容介 准教授教育工学②東京工業大学大学院社会理工学研究科博士課程修了③博士(工学)(東京工業大学)④メディア教育開発センター助手等⑤学習情報検索システムやeラーニングシステムなど、広くICTを活用した学習支援システムに関する研究開発を行っています。最近は特に、オンラインで学習した履歴の集約やその分析に関心を持っています。⑥eラーニングシステム、eラーニングコンテンツ、World Wide Webに関連したテーマ等。辻 靖彦 准教授教育工学①eラーニングの理論と実践(’20)②東京工業大学大学院社会理工学研究科博士課程修了③博士(工学)東京工業大学④信州大学特別研究員、メディア教育開発センター助手・助教・准教授等⑤Webの技術を用いた情報検索システムや学習システムの研究開発、そしてシステムの実践的な教育利用を行っています。最近では特に、タブレットやスマートフォンを用いた教育システムの研究開発に興味を持っています。⑥学習システム、学習コンテンツ、Web、音楽教育に関連したテーマ。葉田 善章 准教授情報工学教育工学②徳島大学大学院工学研究科博士後期課程修了③博士(工学)(徳島大学)④メディア教育開発センター助手等⑤モノのインターネットといった新しい技術を使った学習システムの構築が研究テーマです。新しい学びの形を考え、システムのデザインや構築、データの分析を通して、有効性を検証することを目指しています。⑥コンピュータやネットワークなど、情報工学の知見を応用したシステム構築、e-Learning、学習システムといった教育工学に関連するテーマなど。山田 恒夫 教授情報学教育工学学習心理学①情報化社会とボランティア活動(’18)、eラーニングの理論と実践(’20)②京都大学大学院文学研究科博士課程退学③文学修士(京都大学)④メディア教育開発センター教授・研究開発部長・理事長補佐、総合研究大学院大学文化科学研究科(博士)教授・専攻長・名誉教授⑤情報と人間/教育との関わりを広く研究しています。特に学習・学術コンテンツの開発・共有・流通・電子出版、情報教育・第2言語教育・Open Education・国際ボランティア/国際協力活動等におけるICT利用、ビッグデータと学習解析に関心があります。⑥上記。情報領域と(国際・サイバー)ボランティアのマルチキャリアを目指す方を歓迎します。知能システム論(’18)音楽・情報・脳(’17)ソフトウェア工学(’19)研究のためのICT活用(’17)情報学の技術(’18)eラーニングの理論と実践(’20)コンピューティング(’19)-原理とその展開-科目名科目名単位2222222222221メディア単位メディアデータの科学(’17)情報化社会とボランティア活動(’18)情報とコミュニケーション(’19)知財制度論(’20)マルチメディア情報処理(’20)アカデミック・スキルズ(’20) 注注:修士全科生のみ履修可能な科目

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